シュルプリーズ掲載問題
別冊エッセ「シュルプリーズ」vol.1(扶桑社 1/13発売)に、「びっくり子育てはこんなに楽しい」として「おてて絵本」の記事を掲載していただいた。誕生の経緯から遊び方のポイントまでをわかりやすくコンパクトにまとめていただき、さらにお友だちのつくった「おてて絵本ストーリー」の名作も解説つきで紹介。さらにさらに、「おてて絵本入門」(小学館)と「ヤカンのおかんとフトンのおとん」(赤川明・絵 佼成出版社)の紹介まで写真入りでバッチリ。お友だちと撮影したメインの写真も楽しげかつ温かみがあり、いい感じだ!ありがとう、扶桑社さん!ありがとう、編集の熊本さん!ありがとう、ライターの斉藤さん!ありがとう、撮影の有賀さん!
(備考)
「シュルプリーズ」は「びっくるすること」「びっくりさせること」の大切さを伝えるべく、子どもと家族の日常生活を「食」「暮」「遊」「学」の4つのテーマに分けて誌面づくりをしています。専用HPの中段、「大特集 びっくり子育てはこんなに楽しい」の「学」の文字をクリックすると「おてて絵本」」ページの写真が!http://www.fusosha.co.jp/surprise/
■定価 1200円
■発売日 2009年1月13日
■ISBN 978-4-594-60590-2
■判型 A4変型判(210×280mm)128P
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surprise(シュルプリーズ) vol.1 (2009W (1) (別冊エッセ) 販売元:扶桑社 |



またしても全国誌!しかもエッセ別冊!
もう十分メジャーですね。
投稿: チョッキング | 2009年1月13日 (火) 13時41分
シュルプリーズ、フランス語でしょうか?
初めて聞いてそれもビックリですy
投稿: しいたけ | 2009年1月13日 (火) 16時24分
表紙もかわいいけど・・・値段はあまりかわいくありませんね・・・でも読ませていただきます!
投稿: eco | 2009年1月13日 (火) 20時21分
「びっくり子育て」って、まさにおてて絵本にピッタリのはまりどころですね。
投稿: もっさん | 2009年1月14日 (水) 09時41分
>チョッキングさん
いえいえ、まだまだこれからです。いい感じにまとめていただいていますので、ぜひご覧ください。
>しいたけさん
フランス語だそうです。ケーキ屋さんにも多いネーミングっぽいです。
>ecoさん
1200円・・・ホントだ。でもそれだけの価値はあるかとも思います。ぜひとも!
>もっさんさん
そうですかねえ。ともあれ、そうやって掲載していただけるのはありがたいことです。
投稿: サトシン | 2009年1月16日 (金) 15時00分
シュルプリーズ読みました~!
おしぼりアートにおてて絵本、最近見つけたお気に入りが続いて紹介されてたことにびっくりでした!!!(どちらも発見のきっかけはmixiです)
子育てが楽しくなるおてて絵本いいですね~!
もっともっと広がるといいですね。
投稿: tomoe | 2009年1月23日 (金) 08時03分