池袋飲んだくれ
1/27、夜は池袋の焼肉屋で飲んだくれ。幼稚園の先生、大学の先生、そしてフリーの編集&ライターとレバ刺だの手羽先だのもつ鍋だの食いながらカンパーイ!あ、気づいたらオッサンだらけだ。



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1/27、夜は池袋の焼肉屋で飲んだくれ。幼稚園の先生、大学の先生、そしてフリーの編集&ライターとレバ刺だの手羽先だのもつ鍋だの食いながらカンパーイ!あ、気づいたらオッサンだらけだ。



1/27、東京都杉並区の久我山東保育園で「絵本&おてて絵本よみまショー」終了後、父母会の副会長として呼んでくれたクマモトさん(扶桑社「きいてね!おてて絵本」の編集さん)、イベントの視察に来てくれた新学社の編集、シナガワさん、ホンジョウさんとおくさまランチ。カキフライ定食いただきました~。


1/27、東京都杉並区の久我山東保育園で「絵本&おてて絵本よみまショー」。拙著「きいてね!おてて絵本」(扶桑社)の編集さんの息子ちゃんの通う園で、「保育園にサトシンを呼ぶのが夢だったので実現できてうれしいです!そのために父母会の副会長になったんですから〜!」(twitterメッセージより)とのこと。あら~、そんなこと聞いたら嬉しいし、そんじゃ!と精一杯頑張らせていただいた。そもそも、元気なお友だちが多く、ノリがよすぎで前に前にと出てくる感じ。「おてて絵本」の実践でも、「お話した~い!お話した~い!」と手がバンバン挙がり、「時間もないしここまでよ」と制しても「えーっ、お話した~い!」とおさまりつかない感じにも。ともあれ、限られた時間ではあるけれど、なるべくいっぱい絵本も読んで、なるべくいっぱい楽しんでもらい、なるべくいっぱい盛り上げよう!とやってみた。楽しかったけど汗ダクヘトヘト。
(アトガキ)
ステージやりながら後方をふと見ると、保護者さんの中にどこかでお会いしたような顔のお母さんが。終了後聞いてみたら、ブックハウス神保町さんのストアライブに来てくれてたんだとか。あれま~お久しぶりでした!

お友だちが元気過ぎて若干タジタジ。
終了後、園長先生をうんこざらしの刑に。素敵な機会をありがとうございました!
1/26、文溪堂で「うんこ!」「わたしはあかねこ」の西村敏雄さんと諸々打ち合わせの後、そのまま飲んだくれ会に。文溪堂の斉藤元編集長、道家営業部長、うんこ担当編集略してうん担国頭さん(あかねこ担当でもあるけれど)とそのまま新年会がてら飲んだくれるのだった。新たな企画もこれからやりますとも!


1/25、新潟市の子育ち応援サポートセンター「うん・まんま」で月イチ恒例の「サトシンおてて塾」。大雪で誰も来ないんじゃないかな~と思いつつ、準備だけは、と思い伺ったのだが、「予約も入ってるんですよ~」とのことで、やることに。年末のクリスマススペシャルに来てくれたお母さんは「もうすぐ育児休暇開けで仕事復帰するんだけど、その前に来ました~」とご参加。ありがた~い!こないだ伺った小学校の保護者会イベントのレポート作成担当広報係さんもご参加。ありがた~い!そして、子育てはイッチョあがりの元お母さんさんチームも「どんなことやってるのかと思って」と初参加。ありがた~い!絵本と歌と「おてて絵本」で終始笑いの絶えない感じでやれてよかった。とくにビックリだったのは、参加のほとんどのお母さんに「わたしはあかねこ」をお買い上げいただいたこと。「わたしはあかねこ」はどこのイベントでもお母さんたちには一番人気なんだけど、それほどまでにぃ~!いやまあ、それも、ありがた~い!
(アトガキ)
「うん・まんま」での「おてて塾」、毎月第4水曜10:30~11:30やってます。イベント終了後もダラダラお茶飲んでダベッたり、そのままランチに突入したり。 どなたでもお気軽にご参加アモーレ。
【子育ち応援サポートセンター「うん・まんま」】
場所:新潟市西区寺尾上3-10-4(新潟西おやこ劇場2F)
開館時間:月・水・金の午前10時から午後3時。
利用料:1回200円
お問合せ先:TEL025-269-6636 025-268-3110





いつもお世話になっている絵本ナビさんの「幸せの絵本 家族の絆編-大人と子どもの心をつなぐ絵本100選-」(金柿秀幸[編] ソフトバンククリエイティブ)に拙著「うんこ!」(サトシン:作 西村敏雄:絵 文溪堂)と「わたしはあかねこ」(サトシン:作 西村敏雄:絵 文溪堂)をご紹介いただきました。「幸せの絵本」シリーズ3冊目のテーマは「家族の絆」。家族の絆を主題にした作品と、一緒に読むことで家族の絆を深めてくれる作品を選んだとのこと。そんな中、100冊中2冊も選んでいただけたのは大変嬉しいこと。あちこちで言ったり書いたりしてるけど、自分が絵本作家になる際、俯瞰で絵本を眺めるにあたって一番参考になったのが、この「幸せの絵本」1,2。そんな本に載せてもらえるようになるなんて~!と感無量なのでした。
http://tinyurl.com/794lf7l

1/21、上越市市民プラザでの「絵本&おてて絵本よみまショー」の仲間たちであります。














1/21、新潟県上越市の上越市市民プラザで「絵本&おてて絵本よみまショー」。新潟県女性財団と上越市の共催事業で、県女性財団さんに呼ばれてのイベントは新発田、上越、六日町ときて今回で4回目。上越は前回直江津会場で、2回目。お父さんの育児参加のきっかけになればと、絵本の読み聞かせを合間に入れつつ、「おてて絵本」を紹介し、実践へ。お父さんも12人ご参加いただく中、2人のお父さんも「イヌの話」、「シマシマの話」とスットコドッコイなお話を披露してくれて盛り上がった。2人の女の子のお話もそれぞれにバッチリ。家族の楽しいコミュニケーションに、ぜひとも「おてて絵本」をこれからも活用してもらいたいと思った。
(アトガキ)
男女共同参画啓発事業の一環ということだったので特に「うんこ!」は「おれたちはパンダじゃない」「わたしはあかねこ」の話から、「ひとりひとりが大切な存在。自分を大切にし、相手を大切にすることで世の中もっと楽しくなるのでは」なんて話もさせていただきました。




1/19、群馬県太田市の若葉幼稚園で、プレ入園ママとお友だち対象にチームうんこ講演「ママの悩み トイレトレーニング」やらせていただく。小さいお友だちの参加も多かったので、専門的なお話は団長村上八千世さんに任せ、自分はチームうんこキャプテンとして「うんこ!」やうんこ絡みの絵本(ということに強引にして)絵本を読んだり、「うんこのロックンロール」を歌ったりして楽しく前半を盛り上げた。後半、村上団長にタッチし、絵本を使っての便学講座とトイレトレーニングの質問対応、そして高崎健康福祉大学の岡本拡子先生にも入っていただいて「うんこダスマン体操」という流れに。さらにオマケの時間をちょっといただいて、東日本大震災復興支援絵本&CD「さんぽのき」と「わたしはあかねこ」も紹介させていただいた。うんこは子育てをしていて避けては通れないモノ、コト。しっかり理解し、楽しく語れることはホント大切なことだと思う。てなことで、子育て現在進行形のママたちとうんこトークができたことはありがたい機会で我々としても嬉しいことなのだった。
(アトガキ)
前半読み聞かせや歌で大声を出し過ぎ、声枯れてしまいました。声枯れ、クセになってるなあ。終了後、絵本もたくさんお買い上げいただきました。いつものように画像撮影するヒマはなかったけれど、それも嬉しかったです。

前半。うんこ絵本を読んだり、歌ったり。
村上団長がうんこおてて絵本にチャレンジ。
後半。村上団長によるうんこレクチャー。
うんこが出やすくなるうんこダスマンたいそう。結構疲れます。
園長先生、職員の皆さんと記念撮影。
ご参加いただいたおくださとみさん。「私も絵本つくってます~」ということで、おくださん作の「もしもせかいがまっくろだったら」いただきました。
1/18、夜は新宿で飲んだくれ。真珠まりこさんと編集さん、広告代理店さん、そしてSNS「リグレト」などの開発・運営をしている株式会社ディヴィデュアルの遠藤さんと一緒でした。明日は群馬で講演で朝イチ移動につきサクッと終了のはずが、ワインバー、そして新宿ゴールデン街とハシゴして2時半過ぎまで飲んでるってどうよ!でも楽しかったから、まいっか!



1/18、絵本ナビさんに真珠まりこさんと伺い、東北大震災復興支援絵本&CD「さんぽのき」について、その経緯や思いを語らせていただきました。絵本ナビ代表の金柿さん自らインタビュアーを買って出てくれ、お話みっちり1時間。ありがとうございました~!

そういえば。1/14の新潟市北区の木崎コミュニティセンターでの「絵本&おてて絵本よみまショー」には、北区在住、越後屋カラクリ堂のタムラ社長も来てくれたのでした。イベント終了後、ラーメン特盛ご馳走させていただきましたとも。さらにコーヒーもご馳走させていただきましたとも。ちなみにその日の越後屋カラクリ堂ブログはこちら。
http://karakuridoron.blog67.fc2.com/blog-entry-502.html
それはさておき、販促企画、印刷などのご用命はお気軽に越後屋カラクリ堂さんへ。
(株)越後屋カラクリ堂
〒950-3301
新潟市北区笹山1274
携帯:090-7800-0234
http://karakuridoron.blog67.fc2.com/

1/15、藤沢市労働会館での「魅惑の音楽団Live in湘南」にて。twitterやfacedbookでおつきあいのある佐藤菜穂子さんから「旅のお伴に~」と駄菓子詰め合わせいただきました。以前いただいた時もこのタイプの詰め合わせ。完全にこういうの好きなお子様嗜好だと思われてる。いやまあ正解ですけど。ありがとうございます!

一方こちらは「さんぽのき」でご一緒している真珠まりこさんにいただきました。ノドへのケアのための厄除け川崎大師の松屋総本店のせきのど飴と豆菓子。ありがとうございます!

1/17、「第7回BSNラジオCMグランプリ」の選考打ち合わせでBSN新潟放送さんへ。元プランナー/コピーライターだったってこともあり、昨年に引き続き選者を引き受け、営業の西山さん、ラジオ制作担当部長の高坂さんと粗選びしたものを元に優秀作を選ばせていただいた。今回CMグランプリに協賛したのは、
株式会社サンウッドビーピー、株式会社福宝
(アトガキ)
「第7回BSNラジオCMグランプリ」、結果は1/27(金)のBSNラジオ「ゴゴラク」(13:00~15:30)内で、13:35頃から発表させていただきます。グランプリ30万円は誰の手に!?
http://www.ohbsn.com/radio/event/cmg11/index.html
1/15、「魅惑の音楽団Live in湘南」終了後、参加ミュージシャンの皆さん、観客として集まった音楽関係の皆さんと藤沢で飲んだくれました。

「さんぽのき」制作チーム。左から作曲の安田信二さん、作詞の前田たかひろさん、絵本作家真珠まりこさん、サトシン、作曲の外山和彦さん。

作曲・アレンジの馬飼野俊一先生。お話に出てくる聞く曲、聞く曲、みんな知ってます~!

女優の風祭ゆきさん。デジカメ談義で盛り上がりました~!

絵本作家真珠まりこさんと作詞家の許瑛子さん。素敵なオネーサマたち。

作曲、編曲、ベースの池間史規さん。共通のお知り合いにエーッてビックリ!

作詞の前田たかひろさん、作曲の寺嶋民哉さん。後ろでひょっこり顔出してるのは、これまた作曲の山移高寛さん。
1/15、藤沢市労働会館での「魅惑の音楽団Live in湘南」へ。「魅惑の音楽団」は東北大震災復興支援絵本&ソング「さんぽのき」のソングバージョンの作曲の2人、安田信二さんと外山和彦さんが所属する、多彩なジャンルのプロミュージシャンが集まってできたバンド。「さんぽのき」のレコーディングにも「魅惑の音楽団」のミュージシャンの皆さんにご参加いただき、たくさんの楽器で演奏してもいただいているのだった。そんなわけで、いろんなジャンルの曲が演奏される中、絵本「さんぽのき」でもご一緒した真珠まりこさんと「さんぽのき」を歌わせていただいた。一流ミュージシャンの演奏を背に、満員の観客の皆さんの前で歌うことになるドシロウト。やらざるを得ない状況ではあるし、ドシロウトなりにベストを尽くしたのだが、冷や汗もんだったら!
(アトガキ)
冷や汗ではあったけど、なかなかの得難い体験であることも確かでした。それはさておき、素晴らしい3時間のライブでした。4時半起きの始発の新幹線で向かったけれど、行った甲斐ありました!

1/14、木崎コミュニティセンターでの「絵本&おてて絵本よみまショー」の仲間たちであります。














1/14、新潟市北区の木崎コミュニティセンターで新潟市北区役所健康福祉課さんに声をかけていただき、「絵本&おてて絵本よみまショー」。行ってみたら同じ新潟市なのに景色が違う。どこもかしこも雪が多い。やっぱり北だからの影響?それはさておき、館内ホールはきれいで温かく、たくさんの親子連れさんにお集まりいただく中、絵本を読んだり、歌ったり、「おてて絵本」で遊んだり。絵本、ウケるべきところでばっちりドカーンと笑いが起こり、いい感じ。おてて絵本では男子が積極的で、2人の男の子がスットコドッコイなお話を披露してくれた。人数の割にお父さんの参加が多かったのもいい感じだ。家での親子コミュニケーションに、絵本も、「おてて絵本」も、積極的に活用して楽しんでもらいたいよね~。終了後絵本もたくさんお買い上げいただけたのもよかった!
(アトガキ)
北区在住のお友だち、タムラさんとマモさんも駆けつけてくれました。予約なしの当日むりやり参加。いやまあそういうのもありがたいですけど。



拙著「でんせつのきょだいあんまんをはこべ」(サトシン:作 よしながこうたく:絵 講談社)が4刷となりました。昨年10月の発売以来3カ月での4刷はすこぶるいいペース。お買い上げの読者の皆さん、ご販売の書店の皆さん、ありがとうございます~!

1/10、夜は京都駅前で、たまたま出張で来てたというGBA吉澤久美子さんと飲んだくれ。GBA吉澤さんは昨年夏に高松でおてて絵本イベントを主催し呼んでくれた方。それ以来ご縁が続き、今も「手あみdeハッピーコンテスト」「ニットdeハッピーサプライズコンテスト」に拙著「わたしはあかねこ」のあかねこちゃんを絡ませるなどしていただいてます。

あかねこ肴に飲んでマッス!

持参いただいた拙著。サインさせていただきましたとも!

「飲み過ぎんなよ」とでも言いたげなあかねこちゃんたち。
1/10、京都府山城地方公立幼稚園教育研究会で「やってみよう!おてて絵本 ~おててから心を見つめる~」として、園の先生向けにおてて絵本講演。余裕をもって最寄駅に到着し、ラーメン食べてのんびりしてたのだが待ち合わせ時間になってもお迎えが来ない。どうしたもんかと主催者さんに電話してみて、駅を間違っていることが発覚。なぜか急行の1駅前で降りたらしい。エーッとビックリ、慌てて近鉄京都線に再乗車し、今度こそ最寄駅から会場へ。バタバタアワアワの汗だくだくになりながらギリギリで会場入りし準備を始めたが、なぜかパソコンとプロジェクターが繋がらなーい!でもまあこの参加者なら絵本読みも絵本対応でいけなくもないやと判断し、プロジェクター使わないことにしての講演スタート。立ち上がりはバタバタしたものの、さすが園の先生たちというか、さすが関西というか、ノリがすこぶるよく、喋っても、絵本の読み聞かせでも、「ここ笑って~」ってところでよく盛り上がる。「おてて絵本」の実践でも、ひとり読み、キャッチボール読み、リレー読みで先生たちにトライしていただいたが、それぞれに個性的でスットコドッコイなお話が飛び出し、まさにドッカンドッカン盛り上がった。決められた時間の中で言いたいことすべてを語ることはまずムリで、まずは面白さと可能性の片りんだけでも感じていただければとやらせていただいたが、そのへんはひとまず受けてもらえた感触。「おてて絵本」、多くの園の先生に知っていただき、園生活でぜひご活用いただきたい。
(アトガキ)
園の先生向けの講演の機会はすんごい増えてきました。「おてて絵本」、実際は園児さんがやるところをご覧いただくのが一番面白いんですが…そんなことも含め、園での「おてて絵本ステージ」も各地で承っています。園関係の先生、保護者会の皆さんなど、ご興味ありましたらお気軽にお声がけください。






いつもお世話になっております、大垣書店イオンモール京都店さんです。イベントで京都に行ったついでにご挨拶。

いつもお世話になっております、アバンティブックセンター京都店さんです。イベントで京都に行ったついでにご挨拶。

いつもお世話になっております、ジュンク堂京都店さんです。イベントで京都に行ったついでにご挨拶。

1/8、イオン新潟南ショッピングセンターでの「サトシンおてて塾inイオン新潟南」に来ていただいた常連さんでtwitterのツイ友さんでもある@sayosnowさんからお年玉いただきました!開けてみたら〆張鶴!あざっす~!

包装もバッチリ。ワイン?と思い開けてみたら…

〆張鶴~!ウメーんだこれ!あざっす~!
1/8、イオン新潟南SCでの「サトシンおてて塾」の仲間たちであります。













1/8、イオン新潟南ショッピングセンターで今年1発目の「サトシンおてて塾inイオン新潟南」(毎月第2日曜)。2011年ラストの暮れの回はいつもと違う場所で親子連れさんの通りも少なく、書店からの客寄せ動員もできず、気づかずに参加できなかった常連さんもいたりして、ショッピングセンターとしては繁忙期にも関わらずイベントとしては年間最低の盛り上がり度合いという寂しい結果だっただけに、なんとかできればと思ってはいたのだった。今回はいつも通りの場所でマイクの準備も2本バッチリ(暮れは1本のみ)!それでは、と絵本を読んだり歌ったり、「おてて絵本」で遊んだり。1回目、楽しくやれたもののマイクボリュームが小さ過ぎ、声を張り上げてさっそく後半から声が枯れた。これはアカーン!と2回目はマイクのボリュームも大きめにしてみたらラクなことラクなこと。「おてて絵本」では、今年1発目スペシャルということで、お話してくれたお友だち全員にサトシンストラップをサイン入りでプレゼントさせていただいた。気仙沼の青空書店(宮脇書店)ストアライブに来てくれたお母さんとお友だちが来てくれたのも嬉しかった!
(アトガキ)
「おてて絵本」では常連のまさやくんがお話新機軸「蜀の話」(三国志です)を披露。暮れから登場の新スターのんちゃんも引き続きバッチリ!気仙沼からのお友だちも立候補で前に出てきてくれて、楽しいクルマの話をしてくれました。

12/26、中谷靖彦さんとの新作絵本打ち合わせ終了後、日経BP社関口さんとその紹介の「リグレト」などのサービスを手がけるディヴィデュアル遠藤さんと打ち合わせと言いますかランチ会合。なんで呼ばれたかってえと、開発途中の新サービスについて、ざっくばらんに意見を聞かせてもらいたいとのこと。おー、そういうことならと、お聞きした断片を足がかりに妄想を膨らませ、こういうことなんじゃないかな、こんなこともできるんじゃないかな、考え方を切り替えてこんな発想はどうかな、など、無責任にあれこれ言わせていただいた。思いつきがポンポン出てきたのは、ハンバーグランチをゴチになったから、じゃなくて、サービスそのものの根っこにグッとくる面白さを感じたから。いずれにしても、こういうことを頼まれないのに考えられ、世の中に出そうと動ける人って好き!関口さん、いい人をご紹介ありがとう!遠藤さん、楽しい機会をありがとう!また今度飲んだくれましょう!
(アトガキ)
「twitterで拝見したら、奥様昨日誕生日なんじゃないですか。これ差し上げてください」とプレゼントまでいただきました。遠藤さんホントにいい人だ!
12/25、大槌町でのストアライブ終了後は新潟には帰らず上京。12/26、中谷靖彦さんと編集さんと新作絵本打ち合わせ。ラフ修正も進んでいよいよ全容が見えてきた~!小学館から今年の秋あたりに「おさるのパティシエ」出ます。これまた読んでもちーとも役に立たないくだらな系。だってそういうの好きなんだもん。
12/24、釜石で飲んだくれ。前日に飲兵衛横丁が震災から9ヵ月ぶりに復興オープンしたとニュースで知り、一頁堂書店さんでの1日目のストアライブが終了してからトーハン東北支店の三浦支店長、桑原アシスタントマネージャーとお出かけ。書店や出版、本にまつわる「おー、そうなんですか!」てな話から仕事や家族にまつわるオッサン話まであれこれと。聞けば三浦支店長と桑原AM、高校からの知り合いだそうで、酒が入るにつれ、「エー!そんなことまで喋っていいんですの!?」てなことまで自然にポンポン出てくること出てくること(書けません)!クリスマスイブに同世代のオッサン3人という珍味な夜になったのだった。飲んでる途中、これまた復興オープンしたばかりの気仙沼の宮脇書店さんに電話。聞けば売上げも予想を大きく上回る結果だったとか。かわってもらい、「おめでとうございます~!」と祝福を。一頁堂書店さんも予想を大きく上回る結果だったそうで、「それじゃ、あらためて乾杯しましょう!クリスマスだし、シャンパンがいいな。ない?そんじゃ買ってくっか!」と三浦支店長。近所のショッピングセンターで調達し、ママにも参加してもらってあらめて「カンパーイ!」するのだった。
(アトガキ)
気仙沼、大槌町とイベントで寄せてもらい、あらためて震災後の地域の皆さんのために、復興のために、書店さんや本が求められていることをひしひしと感じました。「今後も盛り上げてってくださいね~!」とトーハンさんにお願いしつつ、自分もできるところで関わっていけたらと思いました。
「大槌町の一頁堂書店さんも、気仙沼の宮脇書店さんもオープンして売上上々だって~!」「そんじゃシャンパンでカンパーイ!」と浮かれるオッサン3人。
なぜかムーディーにせまる三浦支店長。「やめれ~!」
ママも開店おめっとー!ちなみに、夏には復興オープン予定だったのが諸々あってズレズレで12/23オープンになったんだとか。お店の名前は「やっ子」です。
12/24,25、岩手県大槌町の一頁堂書店さんでの「絵本&おてて絵本よみまショー」の仲間たちであります。
12/24,25の2日間、東日本大震災で壊滅的な被害を受けた岩手県大槌町の一頁堂書店さんで「絵本&おてて絵本よみまショー」をやらせていただいた。10/28、トーハンさんに呼ばれて気仙沼の青空書店(宮崎書店気仙沼店)でイベントをやらせていただいた際にトーハン東北支店の三浦支店長から「実はもう一軒、これから被災地でオープンしようと計画中で応援したい書店がありまして」と話は聞いていて、「スケジュール合ったらぜひ」と言われていたのだった。お聞きした時点で土日の空きは12/24,25しかなかったのだが空けておき、別件の打診が来てもお断りして空けといたら「まだ空いてます?」三浦支店長からのメール。「もちろんですとも~!」ということで新潟から8時間以上かけての現地入り。木村店長は被災に遭った大槌町に貢献したい思いから転勤を打診された勤務先を辞め、「心の傷を癒せるような店を作りたい。とくに子どもたちに向けて児童書をたくさん売りたい」と考え、お店でも読み聞かせを行いたいという思いもあるとのこと、それは応援するでしょう!てなことで、2日にわたり、絵本を読んだり、歌ったり、「おてて絵本」でお友だちと遊んだり。2日目には気仙沼での青空書店にもサポートで来てくれたくるしま先生が里帰りした奥さんの実家(盛岡の先だとか)からクルマで駆けつけ、ギター伴奏&掛け合い読み聞かせもしてくれた。東日本大震災復興支援で制作した絵本&CD「さんぽのき」も歌い、楽しく盛り上げたけど、来てくれたお友だちやお母さんに話を聞くと、やっぱりほとんどの皆さん、家はなくなり仮設住宅暮らしだし、周りで亡くなった方の多く、先の暮らしの目処も立たない状態なんだとか。イベントの合間に見た町の風景は、一頁堂書店さんも入っているショッピングセンターはなんとか再建したものの、周りはな~んにもない状態。瓦礫は撤去されているけれど住宅や建物の土台だけが崩れつつ残るのみで街の復興ったってどこから手をつければいいのやらって感じ。それでも多くの人が思い出のある街や知り合いとは離れ難く、何より街の復興を見て行きたいと思っているんだとか。そりゃあもう、一頁堂書店さんも、大槌町も、岩手県、そして東北も応援したい。てなことで来られてよかった。また来ますね~。
(アトガキ)
一頁堂書店さんのオープンから最初の連休の売上はかなりの好成績だったとか。よかった!ついでに、10月に伺った宮崎書店気仙沼店さんも復興オープンが同じ日でこれまた連休の売上はかなりの好成績だったとか。よかった!
イベントの模様は岩手日報さんも取材してくれました。
お友だちも元気におてて絵本。

次、いってみよ~!
はい、今度は何が見えるかな?

大人にも頑張ってもらいました。えーっ、パパ、釜石でラグビーやってんの!
2日目、気仙沼に続きサポートで来てくれたくるしま先生。
一頁堂書店の木村ご夫妻。同世代で一念発起で街のためにと新事業へ。元気出る!頑張ってほしいです!
オープンまでをサポートし、今回のイベントもアテンドしてくれたトーハン東北支店の三浦支店長(左)と桑原アシスタントマネージャー(右)。こちらも同世代。そしていい男じゃああ!クリスマスイブは3人で釜石の飲兵衛横丁で飲んだくれました。
12/23、新潟市の子育ち応援サポートセンター「うん・まんま」での「サトシンおてて塾クリスマススペシャル」の仲間たちであります。
12/23、新潟市の子育ち応援サポートセンター「うん・まんま」で「サトシンおてて塾クリスマススペシャル」。冬休みで小さいお友だちもたくさん集まる中、クリスマススペシャルとしての「絵本&おてて絵本よみまショー」。スタッフの皆さんによる手遊び、パネルシアターに引き続き、絵本を読んだり、歌ったり、「おてて絵本」で遊んだり。「おてて絵本」ではクリスマススペシャルということで、一番面白いお話ができたお友だちにはどれでも好きなサトシン絵本を1冊プレゼント、としてお話を聞いてみたのだが、出てきた3人甲乙つけがたい出来栄えで会場の拍手もまったくの均等。しようがない、3人とも絵本あげちゃう~!ということでプレゼントさせていただいたのだった。さらに今回の参加者には「うん・まんま」から「わたしはあかねこ」ストラップもプレゼントだって。あら~なんておトクな!
(アトガキ)
2011年分はこれでおしまいですが、2012年も引き続き「うん・まんま」での「おてて塾」、毎月第4水曜10:30~11:30やってます。イベント終了後もダラダラお茶飲んでダベッたり、そのままランチに突入したり。 どなたでもお気軽にご参加アモーレ。
【子育ち応援サポートセンター「うん・まんま」】
場所:新潟市西区寺尾上3-10-4(新潟西おやこ劇場2F)
開館時間:月・水・金の午前10時から午後3時。
利用料:1回200円
お問合せ先:TEL025-269-6636 025-268-3110


東日本大震災復興応援絵本&CDとして制作した「さんぽのき」(絵本/サトシン:作 真珠まりこ:絵 歌/前田たかひろ:作詞 外山和彦・安田信二:作曲)の絵本分の初回印税の寄付先の一部である荒浜保育所(こどもとあゆむネットワーク経由で本箱として寄付)の園児さん向けに、真珠まりこさんとサイン色紙書かせてもらいました。我々のスタンスからも、被災地の皆さんに向けて、できることをちょっとずつ。
ちょっと前のことですが。12/7、東海ラジオの人気番組「かにタク言ったもんがち」内「絵本の時間 おはなしマラソン」で拙著「わたしはあかねこ」朗読していただきました。
http://www.nippan.co.jp/ohanashi_marathon/ohanashi/tokai/t2011/1112.html
12/18、愛知県のいまじん春日井南店での「絵本&おてて絵本よみまショー」に来てくれたtwwitterのツイ友さんでもある花陽ママさん(@yossssy0601)からのど飴&ビスケットいただきました。イベントでの大声での読み聞かせ&歌のケアがしたいのか、さらにノドぱっさぱさにしたいのか。ともあれ、ありがとさ~ん!
12/18、愛知県のいまじん春日井南店での「絵本&おてて絵本よみまショー」に来てくれたお友だちから「招福縁起 金のうんこ」いただきました。「開運・金運・幸運を掴む」んだそう。拙著「うんこ!」もラッキーカムカムグッズとして出産祝、誕生祝、結婚祝などでお買い上げいただくことも多いからな~。ありがとさ~ん!
12/18、愛知県のいまじん春日井南店での「絵本&おてて絵本よみまショー」の仲間たちであります。
12/18、愛知県のいまじん春日井南店さんで「絵本&おてて絵本よみまショー」。いまじん春日井南店さんでのイベントは2度目。前回やらせていただいた時にはNHK名古屋支局の夕方のニュースの取材も入り、それがきっかけで中京地域への認知度も高まったきっかけをつくってくれたお店。いまじんさんは他にも瀬戸店、岡崎店などでもイベントをやらせていただいているが、特に児童書が元気なお店のひとつで、いつ来ても活気があるステキなお店。始まってみたら、前回のイベントでも来てくれたご家族や、かつての愛知、岐阜イベントでお会いした方の姿もちらほら。そういうのもありがた~い!絵本を読んだり、歌ったり、「おてて絵本」で遊んだり。「おてて絵本」では最初に出てきたお友だちを号泣させることになったが、会場の女の子たちに「悪くな~い!」と励まされ、お友だちがお話できなくなった分を製造担当者のトーチャンがばっちりリカバリー。その後に続く別のお友だちのお話もドカーンとウケて盛り上がった。アブネエ!でも楽しかった!
(アトガキ)
お店を入ってすぐの壁面で「人気絵本作家の豪華サイン色紙展」てのをやってました。期間中お買い上げの方の中から当選者にプレゼントする仕組みらしいけど、こういうの企画して実現させちゃうのもいまじんさんらしいです。もちろん自分もそちらも参加させていただきました。
「そんじゃ絵本読みま~す」
奥の壁面には巨大告知ポスターが。画像じゃわかりづらいけどバカでかいのです。
人気絵本作家の豪華サイン色紙展。ホント豪華じゃないか!
いまじん春日井南店さん&本部の皆さんと。今回もお世話になりました~!
12/17、岐阜県のイオン大垣ショッピングセンターでの「絵本&おてて絵本よみまショー」に来ていただいたサラダパンほか。彦根市立図書館でのイベントに来ていただいて以来のtwitterのツイ友さんでもある、まみめもさん(@mamimemo_ha)からいただきました。「B級グルメとしても有名な長浜名物です~」ってんで食べてみたらサラダパンといいつつタクアンパンでした。
いつもお世話になっております。未来屋書店春日井店さんです。ご挨拶に伺い、色紙にサインさせていただきました(画像にはないけど)。それはさておき、うんこの刑に処す。
いつもお世話になっております。本の王国高蔵寺店さんです。ご挨拶に伺い、色紙にサインさせていただきました。それはさておき、うんこの刑に処す。
12/17は名古屋でいまじんさん、日販さんと飲んだくれ。飲んで語って「おお~そうなんだ!」「ええ~そんなことが!」てな感じの書店さん裏話てな話もお聞かせいただきスンゴイ面白くかつ勉強になったのだった。

「書店は大変で利益をあげるのも難しいけど面白くてやりがいある仕事なんですよ~」といまじんさん。ですよね~激しく共感!明日のイベント(いまじん春日井南店)もがんばりマッス!
東京での研修を終えて参加してくれた日販さん。いまじん岡崎店のイベントでもご協力いただきました。 いつもお世話になってマッス!
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