長谷川潤さんのおてて絵本コメント
おてて絵本って、
いつでも、どこでも、手軽に、こどもと遊べるわりに、
とても深い共有体験になるんです。
川の中を亀といっしょに旅をしたり、
なぜかワニの結婚式に出たり・・・
僕の場合、娘のほうがディテールを覚えていたりして、
楽しそうに、その物語を思い出してくれたときなんか、
とても、うれしかったです。
以前、「イクメン塾」でサトシンさんを講師にまねいて、
おてて絵本をやりましたが、参加した男の子は、その後、
50くらいのお話を一気につくりあげたらしく、
そのお父さんはビックリしていました。
こどもとちょっと暇をもてあましたようなとき、
お父さんの出番ですよ!
イクメンクラブ 長谷川潤


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